古民家といえば日本の住宅文化,古民家,宮崎県移住物語" /> 古民家といえば日本の住宅文化 | 宮崎県移住物語

古民家といえば日本の住宅文化

古民家といえば日本の住宅文化の象徴とも言えますね。

田舎暮らしで古民家に住みたい!という方も増えてきているそうです。

わが家は古民家は古民家ですが、どちらかというと文化という感じではなく、農家民家。

かつて農家が牛や馬、蚕(かいこ)を育てていた家です。

ですから住居空間は25坪程度なのに、納屋が70坪、いやそれ以上かもしれないほど大きいんですよね。

鹿児島県にはこういった農家の古民家はたくさんあります。

この県に移住して田舎暮らしを愉しもう!と決めたなら、温泉や湯治場などを活用して長期滞在をしながら、ゆっくり探すと人のつてで必ず見つかると思うんです。

鹿児島県でも移住促進として指宿などが取り組んでいます。

「日本民家再生リサイクル協会(JMRA)」という民家を保存・再生・リサイクルするための全国規模のボランティア団体というものもありますね。

せっかく田舎暮らしを愉しむなら、探す時間も愉しまなくっちゃソンソン。

霧島山麓
季節ごとに彩りが移り変わり、写真を撮るのも楽しくなります。

岡山県で田舎暮らしをされている方のブログには、四季折々の美しい写真が掲載されています。

撮影上手だな~。
ランキングに参加し始めました!
旅行・地域ランキング

コメント

コメントの投稿

非公開コメント